• 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L
  • No : 1490
  • 公開日時 : 2013/09/26 07:52
  • 更新日時 : 2018/07/09 10:20
  • 印刷

収入証明書で認められているものは、どのようなものでしょうか?

回答

■社員・契約社員・派遣社員・アルバイトの方
①給与明細書 直近2ヶ月分以上(社名入り)
②納税通知書(証明書) 毎年5~6月に交付されるため、基本前年度分で1~6月は前々年度分も有効
③源泉徴収票 毎年12月~1月に交付されるため、基本前年度分で1、2月は前々年度分も有効
 
■自営業・自由業の方
①納税通知書(証明書) 毎年5~6月に交付されるため、基本前年度分で1~6月は前々年度分も有効
②確定申告書 毎年1~3月に作成されるため、基本前年度分で1~3月は前々年度分も有効
③支払調書 前年度分で1、2月は前々年度分も有効
 
■年金受給者の方
①納税通知書(証明書) 毎年5~6月に交付されるため、基本前年度分で1~6月は前々年度分も有効
②年金証書 最新の発行のもの
③年金通知書 最新の発行のもの
 
上記いずれかのコピーのご提出をお願いいたします。
※収入証明書の詳細についてはこちら
作成カテゴリ : 
修正作成

アンケート:ご意見をお聞かせください

ご意見・ご感想をお寄せください お問い合わせを入力されましてもご返信はいたしかねます